ヒモ活(ママ活)体験談は、ママ活プレイヤーの ヨウヘイが人妻とママ活をした時に更新されるヒミツのブログ。

みなさんは、女性のパイパンってどう思いますか?

パイパンとはアンダーヘアーを脱毛したり、剃ってつるつるにしている状態のことを言います。

モジャモジャした感じが無いので、クンニがしやすかったり、そのぶん奥まで届いたりと男ウケがいいだけでなく、

月経のときも陰部が清潔に保てるということで、最近は「ハイジニーナ」と呼ばれ女性社会ではプチブームなんだとか。

今回はそんなハイジニパイパン主婦とママ活をしてきたお話です。

 

パイパン主婦との出会い

ぼくがママ活でお逢いすることになったパイパン主婦は、名前を京子さんと言います。

京子さんは高校の頃からお付き合いしていた旦那さんと結婚して、今は子供がふたりでどちらも女の子。

 

【パイパン主婦のプロフィール】
名前:京子(きょうこ)
年齢:38歳
身長:152cm
体型:スリム
職業:専業主婦
子供:あり(姉妹)
お酒:飲む
喫煙:しない

順風満帆な家庭を築いているのかと思いきや、やはりママ活をするのにはそれなりの理由がおありのご様子…。

 

ママ活サイトに登録した理由をLINEでたずねたところ「前から不倫をしてみようと考えていた」とのこと。

ママ活というより不倫希望だったのにはがっかりさせられたけど、貧乏学生だからと伝えると「ホテル代と交通費は出してくれる」とのことなので一度お逢いしてみることにした。

 

麦わら帽子とワンピース

 
待ち合わせ当日、すらっとしたワンピースに麦わら帽子というまさに「マダム」という格好で現れた京子さんは、モデルと見間違えるほどのスタイルの持ち主で、内心こんな人とぼくなんかが関係を持って大丈夫なのかと妙にドキドキした。

ぼく「こんにちは、京子さんですか?」

 

パイパン主婦は恥ずかしがり屋

ぼくが声を掛けると京子さんは少し驚いた様子で硬い表情のまま

京子さん「はい、あの、まず少しお茶でもしましょう。」

と、唐突にぼくを喫茶店へ誘ってくれた。

 

近くの喫茶店へ入り京子さんはルイボスティを、ぼくはアメリカンコーヒーを注文する。

(もちろん京子さんの奢りだ。)

オーダーをするときも京子さんはうつむき加減で、終始硬い表情のまま。

少し気まづい空気が流れる…。

 

紅茶とコーヒー

 

ティーカップに唇をつけてかたむけるときまで、なんだか難しそうな顔をしているので思わず…

ぼく「あの、もしかして写真の印象と違いましたか?」

と、質問をすると。

京子さん「いえ…でも少し…。」

ぼく「少し…?」

京子さん「緊張されてます。」

ぼく「緊張してます?(笑)」

京子さん「そう、緊張してるます。」

 

いあ(笑)

そこまではっきりと言い間違えてたというわけではないけど、唇が震えてうまく話せない感じだったのは確か。

どうやら京子さんは人と話すのがそれほど得意ではないか、極度の恥ずかしがり屋らしい。

(そんな人が不倫希望だなんて…なんだか面白そうな香りがする。)

そう直感した。

 

ラブホテルへの誘い方

喫茶店から出ると真夏の日差しとアスファルトからの照り返しで、まさに灼熱地獄だった。

ぼく「外は暑いですし、日焼けしちゃいますから、サッと入ってゆっくりお話をしましょう。」

そういって事前にリサーチしていたラブホテルへと足を運ぶ。

 

ここで気をつけたいのが女性をホテルに誘うときの言葉の選び方。

1.「外は暑い」

2.「日焼けしちゃう」

3.「ゆっくりお話をする」

はじめの2つは、ホテルに入るための「口実」

「口実」は女性が何かをするときに最も重要視するものなので、この部分を忘れてはいけない。

そして3つめは、「ホテルで本当は何をするか」を直接的にも間接的にも言わず、ソレらしい口実を付けることで誘いにのりやすくする効果がある。

女性「(は、話すだけだもんね…。)」

そんな風に心の中で自分に言い訳させてあげるのだ。

 

最悪なのは↓みたいな誘い方。

「じゃー、サクッとホテルに行ってすること済ませちゃいましょう♪」

「結果」を重視する男性ならではの誘い方ではあるけれど、逆に女性が大事にする「過程」が省かれている。

これでは事前に約束をしていたとしても、その場で断られてしまうこともあり得る最悪なアプローチだ。

 

ママ活は営業や接客業のようなものだということが頭に入っていれば、こういったときに臨機応変な対応が必要だということは理解できると思う。

 

お風呂への誘い方

ホテルに入ると外の猛暑とは打って変わり、クーラーがキンキンに効いていてむしろ寒いくらいだった。

さきほどまで感じていた汗の不快感がスゥーッと抜けていく感覚を感じつつも、「お互いに汗をかいたので」という口実をつけてさっそくシャワーを浴びることに同意してもらう。

 

この場合、どちらかが部屋に残って待つという選択肢もあるが、

「お互い初対面なのに、貴重品を無防備に他人の前に置いていくことになる。」

とでもいえば大方一緒にシャワーを浴びることになるのだ。

 

恥ずかしがり屋な京子さんはバスタオルを身体に巻いてお風呂に入ろうとするが「身体を拭くタオルが無くなるから」と半ば無理やり剥ぎ取ることに成功。

胸元を腕で隠し顔を赤らめながらも、しぶしぶぼくの言い分に従い裸で浴室へと入っていく。

 

シャワーヘッド

 

そしてモデルのような体型の人妻のスグ後を追って、ぼくも生まれたままの姿で浴室へと向かった。

 

お風呂でパイパンを洗う

せっかくだからと、背中を流し合う提案をしてみた。

京子さんはもはや半分諦め顔で、「しょうがないですね。」といって洗いっこに同意してくれる。

こうなったらこっちのもの。

 

背中を洗いつつ、感度の良い背中の下の方へと手を這わせていく。

そして一度背中へと手を戻し、肩回りを円を書くようにマッサージしながら徐々に徐々に乳房へ手を伸ばす。

その頃には京子さんもすっかり出来上がってしまっていたようで、抵抗はさほどしなかった。

 

下乳の辺りから念入りにDカップはありそうな乳房を優しく撫で回し、お腹周りからおへそに向けてのラインを泡で満たしながらマッサージしていく。

そして、最後の仕上げとばかりに陰部へと手を伸ばしたところで気が付いた。

京子さんは「無毛(パイパン)」なのだ。

 

剃ったあとのようなジョリジョリ感もない、恐らくは脱毛をしているんだろう。

この割と地味にみえる主婦が、実はパイパンにしているなんてだれも思うまい。

そのギャップを「ぼくだけが知っている」という妙な高揚感の中、石鹸ではないナニカでヌルヌルになった陰部を丁寧に洗い上げてあげていく。

 

後悔

京子さんもその気になってきたのか、ぼくの息子を上下激しく洗い始める…。

その流れのまま思わず京子さんと唇を合わせると、先ほど喫茶店で飲んでいたルイボスティの良い香りが、京子さんのクチの中から漂ってきた。

ぼくの口元からはコーヒー臭がしているのかと思うと、喫茶店でのチョイスに失敗したと今さらながら後悔したがあとの祭り…。

京子さんはそんなことお構いなしに、むさぼるようにぼくとの接吻を堪能しながらパイパンを弄られ、腰を小刻みに揺らして軽い絶頂を迎えた。

 

ホテルのベッド

 

そしてぼくたちは浴室からベッドへと場所を移して行為を再開する。

 

パイパンを堪能する

ホテルに入る前は「暑いから」「ゆっくりお話ししたいから」と回りくどい言い訳をさんざんしたのだが、今やその必要は無かったかのように、京子さんはぼくをすんなりと受け入れてくれた。

これが「女」というものらしい。

パイパンになっている女性の陰部は余計なものがないおかげで、唇を重ねても違和感がなかった。

ひとしきり人妻の蜜の味を堪能したところで、メインディッシュに取り掛かるとする。

 

ぼくは息子の先端で貝の入口を撫で回すように愛撫した。

京子さんが「もう限界」と言ったところで、悪魔の一言を放つ。

 

今日はここで止めていいですか?

「YES」という答えは十中八九かえって来るはずがない。

 

京子「いじわるしないで、お願い…」

吐息交じりでそう言われるが、さらに息子を押し当てながら続ける

 

ぼく「でもこれ以上しちゃったらマズいですよね^^」

京子「ここまでして…んっ…おいてぇ…。」

ぼく「えー…でもそれだと本当の不倫になっちゃいますけど…それでもいいんですかぁ?」

京子「いいのぉ…もう我慢できないからぁ…。」

 

快楽

 

そのままぼくたちは快楽の海へと飲み込まれていった。

 

後日談

京子さんとの不倫関係はそのあと3ヵ月ほど続いた。

逢うたび報酬の代わりに関係を求められたが、毎回「生」でするので少し怖くなってきた頃、旦那さんの転勤が決まりこの関係は終焉を迎える。

 

後で聞いた話だが、旦那さんとは高校時代からのお付き合いでお互いに「初めてどうし」だったんだとか。

このままひとりの人に添い遂げるのは物足りないと思いながら20代→30代と年を重ねて、四十路を前に人生初の火遊びをしたかったんだそう。

人妻の不倫は大概こんな感じの理由だ。

 

「秘密が守られて、安全が保たれるなら一度はしてみたい。」

人妻の中にはそう考える人も少なくない。

だからこそ、そこにハマる 都合のいい男 を演じる必要がある。

・秘密は守る。

・欲望を満たす。

・自分からはガッツかない…が、求めに応じてリードする。

・後腐れなく。

実にめんどくさい役回りではあるが「それこそがママ活」なのだから仕方が無い。

 

京子さんと出会ったのはこのアプリ↓
ハッピーメール

 

ちなみに既婚者とのママ活では別れ際「旦那の転勤」という言葉をよく使われる。

最初の内は真に受けていたけど、どうやらアレは体の良い断わり文句でお別れの合図のようだ。

その言葉を聞いたら「後は追わず」「後腐れなく」「別れてあげる」のが、ママ活においての重要なマナーだったりするから覚えておいてほしい。

 

終わりに

「人妻」「主婦」「奥様」「嫁」どうして【既婚者の女性】は、ここまでたくさんの呼び方があるのか。

そしてなぜ、人妻はエロいのか。

そう気になったことはありませんか??

実は海よりも深い理由があるのですが・・・そのお話はまた次の機会にしましょう。

それではまた☆

 

【ママ活アプリ調査報告】

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