ヒモ活(ママ活)体験談は、ママ活プレイヤーの ヨウヘイが人妻とママ活をした時に更新されるヒミツのブログ。

「主婦・人妻・奥様・嫁」

既婚者の女性にはたくさんの呼び方がありますね。

これ、どうしてか知ってます??

実は海よりも深い理由があるのですが・・・そのお話はまた次の機会にして、今回は「旦那に相手されない主婦が不倫をする心理をママ活で知ってしまった…」というお話です。

 

本当は寂しい専業主婦

旦那は働きに出て、主婦は自宅で洗濯や掃除に励む。

そんな理想的な昭和の家庭がテレビドラマなどで描かれることが多かった時代に、「専業主婦」というある種の職業が生まれた。

 
専業主婦は旦那を支える存在として、家事や育児に励みながら充実した日々を送っている…と思われているが実は非常に寂しい日常を送っているそうだ。

その理由を明かしてくれたのは、大宮(埼玉県)に住む多恵子さん(36歳)。

 

ママ活多恵子

 
多恵子さんとはママ活サイトで知り合い、頻繁にLINEでメッセージ交換をする仲になった。

知り合ってから1ヶ月後ようやく警戒心を解いてくれ、会ってくれることになったママ活を初体験した貴重な相手でもある。

 

初のママ活は大宮で

ママ活どころか女性と待ち合わせをするのが初めてだったぼくは、前日から緊張して眠れずにいた。

大宮駅に着き、待ち合わせ時間からさらに待つこと30分。

ぼく「むむむ・・・おそい・・・。」

ママ「ごめんなさーい。」

そう言いながら現れたのは、ワイシャツの胸元が今にもはちきれそうな大きなおっぱいの持ち主。

 

ひ、ひとづまだー!

ほ、ほんとにきたー!

きょ、きょにゅうだーー!

 
そんな動揺しているぼくに待ち合わせに遅れてしまった理由と、この後【お詫び】をしたいと申し出た多恵子ママ。

「お詫びは食事が終わるまでに考えておく」という事だったので、ひとまず近くの鉄板焼きのお店に入ることに。

 

ビール2杯目にして…

お店に入るとまずはお通しと、ママが頼んだ二人分の乾杯ビールが出てきた。

正直言ってぼくはビールが好きではないのだが、他人に奢ってもらうのにワガママを言うわけにはいかない。

四の五の言わずに、飲むしか…ない…のだ。

Q.飲み会の乾杯ではビールが定番ですが、これについてどう思いますか?

好きな飲み物を選ばせてほしい……207人(41.4%)
問題ない……194人(38.8%)
賛成……55人(11.0%)
ビールは好きではないが、やはり乾杯はビールがいい……35人(7.0%)
その他……9人(1.8%)

ビールが飲めない若者は事実増えている…というよりお酒が飲めない若者が増えているというのが正しいのかもしれない。

所属するサークルの飲み会でもソフトドリンクが4割、サワーカシオレ派が4割、ビール焼酎派が2割といったところだ。

 

飲めないビールをチビチビといただきながら、まずは簡単な自己紹介をする。

ぼく「あ、 ヨウヘイです。」

ママ「知ってるよーw(ぼいんッ)」

 

くぅ・・・たまらん。

 

多恵子ママが頷くたびにグラマラスおっぱいが揺れるゆれる。

年齢を感じさせない美的センスと、イタズラな目線、そして時折みせる女子大生のような軽快なノリ。

ぼく「(ちょっと、いや、すごくタイプだ。)」

 

そして多恵子ママのグラマラスなボディは、胸だけでなくお腹やお尻にまで達していた。

しかし、それがまたたまらない。

なぜなら「綺麗につくろおうと努力するも、年齢には勝てない。」その哀愁こそが人妻の魅力だからだ。

そんなことを考えているうち、多恵子ママは2杯目のビールを飲みほしていた。

 

ビール

 

ぼくがまだ半分も飲めていないのをみて「大丈夫?別の頼む?」と心配してくれたので、カルーアミルクを頼んだ。

実に女子大生っぽいチョイスで自分でもおかしくてたまらなかったけど、多恵子ママは心配そうな顔でぼくの顔を覗き込んでくるもんだから・・・

思わずドキッとした。

心配そうにしてくれていたときも、多恵子ママの胸は揺れていた。

このときぼくのムスコが「うん大丈夫」と大きく縦にうなづいたことはヒミツにしておこう。

 

専業主婦の憂鬱

どうしてママ活をしていたのか、多恵子ママにたずねてみることにした。

ママは一瞬だけ寂しそうな顔をして「生きているって実感が欲しかったんだ」と答えた。

 

どういうことだろう?

 

ぼくはニートになって、何もせず家のことだけやって生活できることは「夢」のようだと思っていたけれど、実際は違うのだろうか。

思い切って多恵子ママに聞いてみた。

ぼく「ぼくの夢はヒモになることなんです。だから専業主婦はある意味で勝ち組だと思っていたんですけど・・・間違ってますか?」

答えは、間違えている。

とのこと。

 

毎日、学校で、バイト先でいろいろな人と顔を合わせて話をあわせて生活するのは非常にめんどくさい。

いちいち気を使わなくちゃいけないし、満員電車だって大嫌いだ。

あまつさえ若干のコミュ障をこじらせているもんで、はやく隠居したいとしか思わない。

 

でも、専業主婦からすればそれ(ストレス)は「刺激」なのだという。

人は「刺激」がない、もしくは極端に少ないと生きている感覚を失うらしい。

 

刺激のない日々

 

近所付き合いもそこまでなく、旦那は土日も仕事、おまけに子供もいないならそうなのかもしれない…。

 

ママ活をしている理由

多恵子ママがママ活をしている理由は、いうまでもなく「刺激が欲しいから。」なのだそう。

魅惑のボディも、コミュレベルの高さも、美的センスも、外部との接点が無ければ宝の持ち腐れでしかない。

 

むしろそれなりのモノを持っているに、日々老いていくだけの生活はどうしても耐えられなかったそうだ。

 

それならばと、ぼくはとっておきの【お詫び】を提案することにした。

 

おっぱい揉ませてください

おっぱい揉ませて

 

待ち合わせに遅れた【お詫び】をすると申し出たのは多恵子ママだ。

そのお詫びを何にするかは、遅刻をされたぼくが決めたっていいじゃないか。

 

そんな理不尽な理屈を盾に、これまで我慢していた思いのたけを思う存分ぶつけた。

 

「30分間おっぱいを揉ませてほしい。それ以上はしない。」

 

これがぼくが提示した条件だった。

多恵子ママは「それ以上はしない」という約束が守れるなら・・・と渋々ながらもOKをくれた。

 

安心・安全な休憩所

十分にお酒もまわってきたところで、【お詫び】をしてもらうため休憩のできる場所へと移動する。

主婦とホテルに入るところを誰かにみられやしないかドキドキだったし、ムスコも周りを警戒してか上下に首を振っていた。

学生のカップルみたいに「じゃーカラオケで・・・」なんてケチ臭いことを言われなくて正直ほっとした。

 

認識の違い

ママ「じゃー・・・先、浴びてくるね。」

といって多恵子ママは脱衣所に消えていく。

ママが服を脱ぎ浴室に入ったのを確認して、ぼくもすぐあとを追った。

ママ「え!?なに!?どうしたの?!」

多恵子ママは驚いていたけど、ぼくはお構いなしにカラダを洗い始める。

 

だって「先に浴びている」ということは、「後から入ってこい」ということ。

 

そう認識したからだ。

 

シャワーの水滴で濡れた多恵子ママのカラダは少し型崩れはしているものの、それをふまえても十分過ぎるほどの異彩を放っていた。

つまり、超エロいカラダだった。

 

ご休憩は2時間

休憩時間の20分を着替えとお風呂に費やしてしまい、残すは1時間40分。

シャワーから上がってさっそく【お詫び】のおっぱいタイムを始める。

 

記憶

以前LINEでやり取りをしていたとき、多恵子ママがうっかりクチを滑らせていたのをぼくは忘れていなかった。

『わたしね、下より上方が感じやすいの。』

その条件(体質)下で、多恵子ママはどのくらいの時間耐えられるのか…。

正直、興味が湧いていた。

 

臨界

愛撫をはじめて15分が過ぎようとした頃、多恵子ママの吐息が一層激しさを増していくのを耳元で感じていた。

そしてそこから30秒後…

多恵子ママは腰をガクガク震わせながら、臨界点に達したようだった。

 

腰がガクガク

 

継続

『もうダメ、もうムリ。これ以上は…』

そんな感じのことを言われた記憶がうっすらとある。

でもそのとき、ぼくのバナナスイッチは既に180度に近い角度でオンに入っていたので、聞く耳なんて持てなかった。

はじめの約束も【お詫び】は30分間と決めていたのだから、ぼくは決してルール違反はしていない。

むしろルール違反をしたのは、「ヤメテ」と言いながらぼくのムスコを必死でシゴいていたママの方だと思う。

 

バナナ

 

禁忌

そのままぼくたちは、流れに身を任せて禁忌を犯した。

そんなつもりはなかったといえばウソになってしまうのだが、まさかここまで上手くいくとも思ってはいなかった。

おっぱいを揉むだけ揉んで、ムンムンとした気持ちのまま風俗にでも転がり込もうと考えていたくらいだ。

 

ママ活の成果

結局、休憩をMAX2時間使い果たし+60分延長して、終電を逃してしまった。

帰りはタクシーで帰宅することになったのだが、交通費はママ持ち。

その他、デートの諸経費もすべて多恵子ママが賄ってくれた。

・食事代:8千円
・ホテル代:1万2千円
・タクシー代:3千円+電車代
・お小遣い:4万円

これを繰り返せばヒモ活で生計立てるのも夢じゃない!

 

ママ活成功

 

そんな風に思ったのも束の間、多恵子ママの旦那さんが大阪へ転勤することになりこの物語はここで終焉を迎える。

 

後日談

大阪へ引っ越した多恵子ママは、新しい環境で活き活きとしているようだ。

文字通り生活に「刺激」が加わったからだろう。

 

1年半ぶりに覗いたママのFacebookには楽しそうにはしゃぐママの姿と・・・可愛らしいムスコくんの姿が写っていた。

「旦那さんとは結婚以来、何年もご無沙汰だった。」

あの日、そう言ってたのに・・・不思議なこともあるものだ。

・・・・・・・・・。

いにしえぬ不安に想いを巡らせてはかき消す。

そんな日々をしばらく送ったことは、ここだけのヒミツにしておこうと思う。

 

まとめの考察

奥さんが旦那に内緒で不倫をする理由の一つに「刺激が足りないから」というものがあるらしいことが分かった。

恵まれた環境というのは、必ずしも望まれるわけではないというのが今回の不倫を通して感じとれたことだ。

人生は多少の困難があった方が、「生きている」を感じられるのかもしれない。

 

紅茶

 

そういえば、多恵子ママの旦那さんは企業の重役らしく、今も忙しく仕事をしているそうだ。

あの羽振りの良さもはこの旦那あってこそなんだろうなぁとうなづける。

 

そんなセレブ妻を見つけたのはこのサイトだった↓
ハッピーメール

 
大阪に住んでいる方ならもしかしたらぼくと同じママに出会えるかもしれない。

なにせ幸せなそうに見える主婦が「刺激」を求めていることは、よくあることなのだから。

 

終わりに

「人妻」「主婦」「奥様」「嫁」どうして【既婚者の女性】は、ここまでたくさんの呼び方があるのか。

そしてなぜ、人妻はエロいのか。

そう気になったことはありませんか??

実は海よりも深い理由があるのですが・・・そのお話はまた次の機会にしましょう。

それではまた☆

 

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